BANZAI tour - Seattle & Vancouver- 2003.10.21&23 その3

その1から読んでね→こちら
その2はこちら

それではライブ中の様子を細かく・・・>相当細かいので覚悟してください!


日本でのライブと違って、
観客にB'zファンでない人が多いのも海外ツアーの特徴でしょう。
全体的にアルバムの曲は知らない人が多かったようで、
シングル曲のほうがみなさんノリノリでした。
こうゆうところも新鮮で面白かったです。

それから、私のいた場所(ステージ向かって左サイド)は音がよく聞こえたのですが、
ステージ向かって右側はスピーカーの音が悪かったらしく
途中で稲葉さんの声が聞こえなかったりしたそうです。
うーむ。。。。それは残念でしたね・・・・


1.アラクレ

登場と共に歌いだした「アラクレ」。
渚園でもこれが一曲目でした。
観客のノリは登場曲だけあってまずまず・・


2.BLOWIN'

特徴のある前奏なので、すぐに分かった人が多かったらしく、最初からノリノリでした。
B'zファンでない人も、この曲は知ってる人が多かったということでしょう。
「BLOWIN!BLOWIN!」のときは、みなさん腕を振り上げていました。


BLOWINのあと、ライブ恒例の

「B'zのライブジムにようこそーーー」

うおおおおおおおおおおおおお!!!!!!(^o^)丿


3.野性のENERGEY

これも観客のノリはまちまち・・
ん?これはなになに?って感じ。
日本ではTV朝日でガンガン流れていたそうですが
シアトルに住んでる人は聞けませんからねー


4.WAKE UP, RIGHT NOW

これはもっと知らない人が多かったみたい。
日本ではアサヒビールのCM曲だったんですけど、まあ仕方ないですね~


歌い終わった稲センセ、ステージ左そでに引っ込む(客席から見えなくなる位置)
ここから、松っちゃんソロ。

しかしアンプの不具合で松っちゃんのギターの音が出なかったらしく
松っちゃんはすごく怒っていたそうです。。。
(と、ライブ後で「たいぞう」と「ちのさん」に聞きました 苦笑)

えっと、なぜにライブ後に聞いたのかといいますと、
わたしそのときは松っちゃんのほうをぜんぜん見てなくて、
そんなことには全く気がつかなかったのです(^^;>す、すいません

で、私はそのとき何してたかというと、
稲葉さんが隠れた左そで側に突進してました。

ステージ横までは行けないのですが
観客席の左端から覗き込むと、ステージが後ろから丸見えだったのです。
(下の図の「ガードマン」のいる手前まで移動。遮っているものはロープのみ!)

photo3.gif

私らが左端に行って覗き込むと、
左そでに引っ込んでいる稲葉さんの後姿が目の前にありまして・・・

稲葉さん、飲み物を飲みながら松っちゃんソロをじっと見つめてるんですよ。
その「後ろ姿」をじっと見つめる、みかろう&ミカティ&karu&かるぱの4人衆。

で、私らの視線を感じたのか、
サービスだったのか分からないのですが
突然稲葉さんがステージとは逆の、私らがいるほうを振り返ったのです。

ひょえーー(鼻血もの)

しかもですね、振り返ってから、自分のTシャツの裾を捲し上げて、
そのTシャツで顔の汗を拭いたんです。

言ってる意味わかりますかねぇ?

Tシャツをたくし上げたということは、お腹が丸見えになったということでしてぇ。。。(*_*)

稲センセの「生オヘソ」をすんごい近くで見れちゃったわけです(興奮!)
もちろん、おヘソのタトゥーもじっくり堪能させていただきました。

ごちそうさまでした~(^○^)

あー皆さんひいてますぅ??

でもね、でもね、
私にとっては至福の時間だったのですよーー(泣)
ほら、目をつぶるとその映像が・・・にま~~(^~^)

稲葉さんがこっちを向いてるので、手を振る4人。。。でもそれには応えてくれません(泣)
あーこんなことなら整形でもして絶世の美人になってれば良かったですぅぅー(←馬鹿?)

で、私なんか手を振ってる割には、
稲葉さんがあまりに近くて顔をまっすぐ向けられないんですよね。
なんていうの?神々しいとでもいうのでしょうか??(←ほんと馬鹿!)
顔をそらしつつ手を振りつづけるみかろう。。。はう・・・

松っちゃんソロが終わるころ、稲センセはステージ真ん中にお戻りに・・・
みかろうたちも稲センセの後を追う様に、観客席後ろのほうに場所移動。
そして今回のセットリストでみかろうが一番楽しみにしていた曲の前奏が始まりました。


5.MOTEL

これを生で聞くのはみかろうも初めて!
前奏だけでもゾクゾクするこの曲。なんだかエロイんですよねーーキャイキャイ♪

稲センセ大熱唱してくれて、
間奏のときの「Close your Doors!」もきちんと叫んでくれて、もう大満足。

でも、すんごく失礼なんですが(後でB'z合宿メンツに大笑いされた)
間奏のときに、
稲センセが左耳のあたりに手をやって、目をつぶって、
若干上を向いているシーンがあったんですね。
私ったらあまりの大音響に耳が聞こえないんじゃないか?と思って
ハラハラしちゃったんですね。

でも、バンクーバーでも同じ表情をしていたので、
「あーあれは曲に入ってたのねーー切ない表情だったのねー」と
2日後のバンクーバーで理解できたんです(^^ゞ

「MOTEL」のあと、英語でMC&手拍子の練習。

今までの会場では日本語交じりだったらしいのですが、シアトルでは英語ばかりでした。

「Seattle!!!」 ←シアトルではなく、シアローと発音してたのが素晴らしい!

「What a beautiful town!」(わら びゅーてぃほうたうん!)

「 What a Wonderful people!」←いやいやあんたらがワンダホウだよ!!ありがとよー

その他、ちょろちょろと英語でお話されていました。

ライブ後にシアトル駐在仲間と話したところ、
稲センセの英語はとってもきれいだったそうです。
もちろんネイティブではないので、難しい言い回しや単語は含んでませんでしたが
普段英語で生活していない人の割にはとても上手だと・・・
ちなみに私の英語よりは稲センセの英語のほうが断然素晴らしかったと思います、はい(^^ゞ

MCの後、手拍子の練習。
この手拍子はですね、
今回のBANZAIツアーでは話題になってたんですが
日本で手拍子の練習をするときは、
稲葉さんが「タンタンタタタ、タタタタタ、タタン!」とやったら
その後に観客も同じように「タンタンタタタ、タタタタタ、タタン!」と真似しますよね??

ところが、今回はLAあたりから、
稲葉さんの「タンタンタタタ、タタタタタ、タタン!」の
最後の「タタン!」だっけ一緒にやるのが流行りだし
(日本と違う返しに、最初は稲センセも驚いたそうな・・笑)
LA、サンフランシスコでは、最後の「タタン!」を一緒にやると、
稲センセも「そうさ!これでいいんだよ!」と満足そうな顔をしていたそうなのです。

ところがシアトル!!
これまた新しいパターンを生んでしまいました。
シアトルっ子、乗り良すぎだったのねー!(笑)

稲葉さんが手拍子しはじめたら、一緒に叩き出しちゃって、
しかも稲葉さんが手拍子を止めても、
客たちはずっとやめないの。。(笑)

分かりますかぁ???
観客だけが勝手に手拍子し続けてる状態なんですよ。
この新しいパターンには稲センセも驚いたようで、
途中で「Stop IT!」と観客を静止してました。>可愛い~

最後にもう一度、練習して、
それが「Komachi」の手拍子になって、、、、


6.太陽のKOMACHI ANGEL

この曲が始まったとき、会場がどーっと盛り上がったような気がします。
これって、海外駐在している私ら世代にとっては
「一番良かった時代」の曲なんですよね!
90年前半、まさにバブリーのときの曲!!

きっとB'zをあまり知らない人でも
この曲は知ってる人が多かったんだと思います。
会場中、「Angel!」と絶叫していました。

ここらへんから真ん中にたむろっていた「白人団体」が大騒ぎしはじめ、
会場中は大興奮です。


7.LOVE IS DEAD

これは本当に格好良かったです!!
実はみかろう アルバム「7th Blues」を持っていないふとどきなヤツなんです(^^;
もちろん曲はだいたい知ってるんですが、
あまり聞きこんでないんですよ。(だって持ってないから)
で、今回「MOTEL」は期待してたんですが、
この「LOVE IS DEAD」は
そーんなに期待してなかったんですね。
でも、生で聞いたら、まあ大変!!
かっちょいいーーーーーー

B'zライブ初参加だったkaruもこの曲が一番気に入ったらしく、
帰りの車ではこの曲をずっとリピートして聞いていたそうです・・


8.今夜月の見える丘に

karuの夫「かるぱ」が琴で始まる曲と言ったこの曲(琴じゃねーよーー!ギターだよ!笑)
キムタクドラマの主題歌だっただけあって、観客にも受けが良かったです。
(私は好きじゃないのよ。。ごめんなさいね)


9.Brotherhood

これなんか日本だったら大騒ぎになる曲なのに
(なにせB'zファン同士をBROTHERと呼び合うきっかけになった曲だしね)
やっぱり知らない人が多かったみたいです。

私がこの曲で注目してたのは、
「うまくいってるかい?なかなか大変だよな、まったく・・」ってとこ。
大会場では、稲葉さんは「うまくいってるかーーーーい?????」と
大声で叫ぶのがいつものパターン。

でも今回は小さな会場だっただけに、
やっぱり普通に歌ってました。(ちょっとだけしゃべり口調になってたかな)

知らない人が多かっただけに、「We'll be all right!」ってとこも、大合唱にはならず。
最後の「All Right!!」ってとこは、いつもどおりに長ーく引っぱって終わりましたが
この曲に関していえば、大会場のほうが映える曲だと実感しました。


ここでまたもや英語でMC!!
「I might go crazy.」 
「 You might go crazy.」 
「 Are you all right?」 などなど・・・

それから、もう一度
「Seattle! What a beautiful town! 」と繰り返していました
>他にシアトルの印象がなかったんだと思います・・

そして次の曲に入る前に
「一緒に歌いましょう、簡単ですからー」と
英語で言って(この時点でキチンとは聞き取れていないみかろう)
NANANANANANA~ の練習の後。。


10.Easy Come, Easy Go!

これもやはりバブリー時に流行った曲だけあって観客の受けが良かったです(笑)
サビの部分の「手振り」も、いつのまにか皆さん覚えてくれて
会場はEasy Come, Easy Go!の大合唱でした!


11.love me, I love you

これも知ってる人は多かったみたいです。
やっぱり「金版」「銀版」に入ってる曲は強いですね~


12.F・E・A・R

これは知らない人が多かったんですが、ノリがいい曲なので、白人たちが踊りくるってました。
私は見なかったんですが、前の方に向かってダイブしてる人もいたそうです
>屈強なガードマン直ちに出動・・

日本人たちもみんな立て揺れしながら踊っててすごく楽しそうで、
私らももうジャンプジャンプで大興奮していました。

すでにこのころには、観客もみんな汗だくになり、
異常な熱気に包まれていました。

シアトルの会場は狭かったからなのか、
空調がしっかりしていないからなのか
とにかく暑かったです!!

稲葉さんも途中で「It's Hot!」と言ってました。


13.ZERO

さぁ、きましたよーー
ここらへんから怒涛の「攻め曲」ばかりです!
まずはZERO!!
これ前奏のとき、B'zはステージでぐるぐる回るのがいつものパターンなんですが
今回は一切ありませんでした。
(ステージも狭かったからねー)

その代わり稲葉さん、口に含んだ水を吐いたような・・・
残念ながらその「聖水」は私のとこまで届きませんでした(泣)


14.juice

karuちゃんの大好きなこの曲♪私もライブで聴くのは大好きです。

この曲の途中で簡単なメンバー紹介がありました。

「Key board! Masuda Takanobu!!!!」

「Bace guiter! Barry Sparks!!!!」

「Dorams!! Shane Gaalaas!!!!」

そして小さく「TAKさん・・・」と言ったような気がするんですが、
言ってませんでした?>シアトル参加組の皆さん

で、juiceなんですが。。
これって本当に盛り上がる曲なんですよねー。
ステージ上の稲葉さんも歌いながらピョンピョン跳ねるもんだから
観客も真似してピョンピョンピョン(笑)

ライブハウスが揺れてましたよねー

あ、そうそう。どうでもいい話なんですが。
ピョンピョン跳ねつつ、「Baby It's all right!」と腕をふりあげて叫ぶの難しくありません?
こう、縦ゆれの間くらいに「Baby It's all right!」がくるので、
途中で縦ゆれをやめて準備しないといけないじゃないですかぁ?
これみなさんうまく出来ますぅぅ?


15.ultra soul

はいはいはい、これまた攻め曲。
去年まで日本にいた人はよく知っている曲ですよねぇ。
これはやっぱり「ultra soul!!」と叫んだ後の、ジャンプね、ジャンプ!!
これが最高に楽しいんです~~(T-T)
ライブ時だけ、最後の「ultra soul!」が3連続になるのがもう最高!!
このときには隣にいたkaruの腕をつかんで、
半ば強制的にジャンプさせてました(^^;>次の日karuは筋肉痛で大変だったそうな・・(笑)


16.IT'S SHOWTIME!!

この曲もライブでは映える曲ですよねー
「見たこともない自分に会える~」
そうそう!そのとおり!!

で、この曲で私が好きな部分なんですけどね。
「人の気持ちつかめない ボクに足りないのは 想像力」ってとこのね、
「想像力!!」って部分を観客に歌わせるんですよね(マイクを観客に向ける)
で、うちらが「想像力!!」って歌うと、
稲葉さん小さく 「YES!」 って応えるのーー
これがなんだか妙に格好いいんです~
こんな短い単語で私をメロメロにさせてしまうあなた。。
いったい何者なのでしょうか??
はふーーー

稲センセ「Thank you so much!!」と言い、ここで一旦終了!!
B'zとサポメン、舞台裏に。

残された観客たち。。
「汗だくでもうドロドロ~変になるほど気持ちいい~」って状態

アンコールを求める手拍子が発生「パンパンパン!!」と・・・

B'zライブ初参加のkaru夫婦も楽しそうにしててくれて誘った私も大満足。
karu夫の「かるぱ」なんて、いつのまにか前のほうにすすすと移動して、
手を振り上げて、ジャンプしまくってました!

karuと私は「こんなに暑いんだから稲センセ上半身脱げばいいのにね」なんて変態発言をし
アンコールに合わせて「脱ーげ!脱ーげ!」と合唱(す、すいません・・)
ミカティは「やっぱり稲葉さんだよ~はー稲葉さんだよ~はーーー」と身もだえていました(笑)


5分ほどしてステージにメンバーが戻ってきました。
衣装は松っちゃんはツアT白。(←私も買った!!)
稲葉さんは胸元のヒモ使いがセクシーなタンクトップ>いやん♪


17.儚いダイヤモンド

これも新しいアルバムの曲だけあって、観客は知らない人が多かったみたいです。
ここで「Love Phantom」とか「ねがい」とかだったら、もっと盛り上がったかもしれませんねーー


「Thank you so much!」
「See you next time」などの言葉があり、
あーとうとう次の曲が最後かぁ、、とつらくなるみかろう・・・


18.ギリギリchop

観客もこの曲が最後だと知っていたのでしょう。かなり熱狂していました。
私も「おりゃーこれが最後じゃぁぁぁぁ!」と思いっきりジャンプジャンプ!!
曲に合わせるというより、もう勝手に好きに身体を動かしていたような気がします。

途中で、稲葉さんが「水が入ったままのコップ」を観客席にぶちまけ。「きゃー」と悲鳴、
少し前のほうに出ていた私もしっかり浴びることができ大満足(^-^)
聖水聖水。。
これで10年は長生きできるべさ・・・ほえっへっへっへ

コップを拾った人は私らよりちょっと前の人だったのですが、
後で没収されていたそうです。>なんでだろうねぇ??

松っちゃんサイドでは、ピックをばんばん飛ばしていたようですが
チーム松本の「ちのさん&たいぞう」GETできなかったそうです・・残念でしたね・・・

そして「ギリちょ」が終わり、このツアー恒例の締め。

日本のツアーではいつも稲センセが「せーのっ」と言ったら、
みんなで「おつかれーーーー」と腕を振り上げるんですが
今回は違いますっ!

BANZAI tour なので、最後は「バンザイ」で締めるのです・・・

これまた、英語でバンザイを説明する稲センセ。

英語で 「ためしにやってみるからね((I' ll show you Banzai、、だったかな?) せーのっ(はっ!)」

ここで「せーの」が日本語だと気づいた稲センセ。

「’se-no’ is  Three, Two, One!!  all right?」と苦笑しつつ説明←これがマジで可愛かったです

そして小さくバンザイ!(←シアトルっ子はこの時点で一緒にやってましたね)

みんながバンザイを知っていることに満足した稲葉さん。

「Three times BANZI,ok?」

観客「OK!!!いぇーーい\(^o^)/」

稲センセ「せーのっ」

会場中で

BANAZI\(^o^)/
BANAZI\(^o^)/
BANAZI\(^o^)/

稲センセ「Thank youーー so much!!!  bye bye!!!」

で、メンバーは爽やかに去っていき、汗だくの観客たちが残されました。

本当にすごいライブでした。
熱気が会場全体に残っていて、
私らは汗でベトベトなのにそれが気持ちよくて仕方ないんです・・

やっぱB'zはいいよなーーーーと大満足!

夜のSHOWBOX

showbox1.jpg


ちゃるちゃんをホテルに送っていってから、
我が家に向かう車の中はもちろんB'zです。

家に戻ってからも興奮は冷めず、みんなにビールを配りだすたいぞうくん。。
「おつかれ~」と乾杯し、
みんなでB'zを熱く語り、最終的にみんながベットに入ったのは3時を回っていたと思います(^^;

さあ、二日後はバンクーバライブです!

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プロフィール

みかろう

Author:みかろう
B’zファン暦、かれこれ20年以上。
初ライブは「SURVIVE」

*2015年8月末より 旦那の転勤でアメリカ・シカゴにて生息中*
2回目の海外生活 ああ、しんど。
シカゴ近辺のB'zファンさん連絡お待ちしております~

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最新ライブレポ

INABA / SALAS “CHUBBY GROOVE ” 2017,2/6 Zepp Tokyo レポ

B'z オフィシャル
ライブ日程
2017 ライブ

みかろう参戦予定は赤字。
下線があるものはレポ読めます



B′z SHOWCASE 2017 -必殺日置人-

7月11日(火)鹿児島 日置市伊集院文化会館



B’z SHOWCASE 2017 -B’z In Your Town-

7月13日(木) 熊本 熊本県立劇場
7月18日(火) 山口 周南市文化会館
7月20日(木) 広島 ふくやま芸術文化ホール
7月22日(土) 岡山 津山文化センター
7月23日(日) 大阪 豊中市立文化芸術センター
7月26日(水) 滋賀 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール
7月28日(金) 石川 本多の森ホール
8月1日(火) 青森 八戸市公会堂
8月3日(木) 岩手 北上市文化交流センター さくらホール
8月7日(月) 北海道 苫小牧市民会館
8月9日(水) 北海道 稚内総合文化センター



ROCK IN JAPAN FESTIVAL
8月5日(土)国営ひたち海浜公園


RISING SUN ROCK FESTIVAL
8月11日(金)石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ


SUMMER SONIC(INABA/SALAS)
8月19日(土) 大阪・舞洲 SONIC PARK
8月20日(日) 東京・ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセ


INABA/SALAS, MIYAVI, Made in Asia
8月23日(水)豊洲PIT




SUMMER SONIC SHANGHAI (INABA/SALAS)
8月26日(土) SHANGHAI INTERNATIONAL MUSIC VILLAGE / MARINE STAGE




Tak Matsumoto & Daniel Ho ロサンゼルス公演
10月14日 (土) Aratani Theatre




B’z LIVE-GYM 2017-2018

12月14日(木)北海きたえーる
12月16日(土)北海きたえーる
12月17日(日)北海きたえーる
12月23日(土)ヤフオク!ドーム
12月24日(日)ヤフオク!ドーム

12月30日(土)ナゴヤドーム
12月31日(日)ナゴヤドーム
1月7日(日)東京ドーム
1月8日(月)東京ドーム
1月13日(土)さいたまスーパーアリーナ
1月14日(日)さいたまスーパーアリーナ
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1月21日(日)サンドーム福井
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1月28日(日)セキスイハイムスーパーアリーナ
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